GR COROLLA PERFORMANCE UPGRADEの施工、追加でクールエアダクトの取付け!
2026.07.18
こんにちは
GRガレージ白山インターY田です。
今回は22式GRカローラのお客様。
パフォーマンスアップグレードの施工です
一緒に25年秋のモデルに搭載されたクールエアダクトの装着も
パフォーマンスアップグレードのHPリンク↓
https://toyotagazooracing.com/jp/gr/corolla/performance_upgrade/
ちなみにGRガレージ限定プランです
ECUのデータ書き換え作業
エンジンのアップグレードにより、エンジントルクは370N・m(37.7kgm)から
2025年発表モデルのGRカローラと同様の400N・m(40.8kgm)へと向上します。
4WDECU交換と4WD切替スイッチ交換、データ書き換え作業
4WDのシステムをアップグレードすることにより、従来の「FRONT/REAR/TRACK」の3モードが、2025年発表モデルと同様の駆動配分設定へと変更されます。
NORMAL(前輪60:後輪40)、GRAVEL(前輪50:後輪50)、TRACK(前輪60-30:後輪40-70) へと変更され、より微細な駆動制御が可能となります。
これにより、日常のドライブからスポーツ走行までをより一層お楽しみいただけます。
別作業 25年秋モデル標準装着 クールエアダクト
クールエアダクトは、フロントグリルから直接外気を取り込むため、吸気空気温度を大幅に下げる効果をもたらします。
高負荷連続走行などの高温環境下でも出力を安定させ、G16E-GTSエンジン本来のポテンシャルを十分に発揮させることが可能です
長時間の全開走行でエンジンルーム内温度が上昇した場合でも、安定して高いエンジン出力を維持させるため、エンジンが高回転時に作動する2次吸気口(エアクリーナー下方に配置)にクールエアダクトを追加しました。
別作業 プレミアムホーン取付け
トヨタディーラーオプションの高品質な音、高耐久なホーンです。
別作業 バッテリーアース向上作業
バッテリーのマイナスターミナル部のアース向上で電気ロスが減りステアリングフィールが向上します
アップグレード作業には
GRクーリングブレーキダクトもしくは標準ブレーキダクト(2023年11月以降発売のGRカローラに標準装備)
NACAダクト付きアンダーカバーおよび(2025年3月発売以降のGRカローラに標準装備)
こちらが装着必要となります
年式により異なりますのでお問い合わせください。

フロントバンパー外して
ブレーキダクトのお取り付けです。



バンパー外したついでにプレミアムホーンのお取り付けです。
右側は装着できる場所がありますが穴空いてないので ドリルで穴開けて取付けです。
音のイメージは純正だとピーッという単音の感じからパァっ!という低音高音の切れの良い音になります!

右側のダクトはウォッシャータンクの内側からニョキっと出ます

バンパー側はリベットと打ちます


覗くとこんな感じ♪

バッテリーアースはターミナル部を磨いて取付けます。
塗装を剥がすので周りの部分はタッチアップペイントしました。

続いて25式に標準装着されたクールエアダクト
コールドエアインテ-クと同時装着で加工します。

ステーも変更。ボルトが付きます

コールドエアインテ-ク付きは
↓ここを切ります(写真は既に上手に切ってあります)

キレイにつきました♪



ECUの交換と書き換え作業風景は写真撮り忘れました、
4WDスイッチの交換です。
フロント⇔リヤから
ノーマル⇔グラベルになります

他、GRカローラ、GRヤリス、GR86にも
パフォーマンスアップグレードがあります!
詳しいことはGRのホームページでチェックしてみてね☆
トルクアップでかなり違いが分かります!
お客様もアップグレードしてよかったと感想をいただきました!
ご依頼ありがとうございました
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GRガレージ白山インターY田です。
今回は22式GRカローラのお客様。
パフォーマンスアップグレードの施工です
一緒に25年秋のモデルに搭載されたクールエアダクトの装着も
パフォーマンスアップグレードのHPリンク↓
https://toyotagazooracing.com/jp/gr/corolla/performance_upgrade/
ちなみにGRガレージ限定プランです
ECUのデータ書き換え作業
エンジンのアップグレードにより、エンジントルクは370N・m(37.7kgm)から
2025年発表モデルのGRカローラと同様の400N・m(40.8kgm)へと向上します。
4WDECU交換と4WD切替スイッチ交換、データ書き換え作業
4WDのシステムをアップグレードすることにより、従来の「FRONT/REAR/TRACK」の3モードが、2025年発表モデルと同様の駆動配分設定へと変更されます。
NORMAL(前輪60:後輪40)、GRAVEL(前輪50:後輪50)、TRACK(前輪60-30:後輪40-70) へと変更され、より微細な駆動制御が可能となります。
これにより、日常のドライブからスポーツ走行までをより一層お楽しみいただけます。
別作業 25年秋モデル標準装着 クールエアダクト
クールエアダクトは、フロントグリルから直接外気を取り込むため、吸気空気温度を大幅に下げる効果をもたらします。
高負荷連続走行などの高温環境下でも出力を安定させ、G16E-GTSエンジン本来のポテンシャルを十分に発揮させることが可能です
長時間の全開走行でエンジンルーム内温度が上昇した場合でも、安定して高いエンジン出力を維持させるため、エンジンが高回転時に作動する2次吸気口(エアクリーナー下方に配置)にクールエアダクトを追加しました。
別作業 プレミアムホーン取付け
トヨタディーラーオプションの高品質な音、高耐久なホーンです。
別作業 バッテリーアース向上作業
バッテリーのマイナスターミナル部のアース向上で電気ロスが減りステアリングフィールが向上します
アップグレード作業には
GRクーリングブレーキダクトもしくは標準ブレーキダクト(2023年11月以降発売のGRカローラに標準装備)
NACAダクト付きアンダーカバーおよび(2025年3月発売以降のGRカローラに標準装備)
こちらが装着必要となります
年式により異なりますのでお問い合わせください。

フロントバンパー外して
ブレーキダクトのお取り付けです。



バンパー外したついでにプレミアムホーンのお取り付けです。
右側は装着できる場所がありますが穴空いてないので ドリルで穴開けて取付けです。
音のイメージは純正だとピーッという単音の感じからパァっ!という低音高音の切れの良い音になります!

右側のダクトはウォッシャータンクの内側からニョキっと出ます

バンパー側はリベットと打ちます


覗くとこんな感じ♪

バッテリーアースはターミナル部を磨いて取付けます。
塗装を剥がすので周りの部分はタッチアップペイントしました。

続いて25式に標準装着されたクールエアダクト
コールドエアインテ-クと同時装着で加工します。

ステーも変更。ボルトが付きます

コールドエアインテ-ク付きは
↓ここを切ります(写真は既に上手に切ってあります)

キレイにつきました♪



ECUの交換と書き換え作業風景は写真撮り忘れました、
4WDスイッチの交換です。
フロント⇔リヤから
ノーマル⇔グラベルになります

他、GRカローラ、GRヤリス、GR86にも
パフォーマンスアップグレードがあります!
詳しいことはGRのホームページでチェックしてみてね☆
トルクアップでかなり違いが分かります!
お客様もアップグレードしてよかったと感想をいただきました!
ご依頼ありがとうございました
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